コーポレートサイトを全面リニューアル

コーポレートサイトを全面リニューアル

イードル株式会社は、2024年6月1日にコーポレートサイトを全面リニューアルしました。

■リニューアルの背景
2024年4月1日より「ロボットによる産業の自動化」に絞って事業を展開しており、それに伴いコーポレートサイトを全面リニューアルしました。

■リニューアルの概要
お客様に提案可能なソリューションが一目でわかるように、ソリューションは”工場の自動化”と”屋外作業の自動化”の二つに分け、また産業別に活用事例を紹介することで具体的な案件イメージを持てるようにしております。また、当社の戦略・ビジョンとして「九州から産業の自動化を。」と掲げており、九州を中心とした産業の自動化を今後より一層進めて参ります。

今後もHPを通じて、新しい取り組みや有益な情報を発信して参りますので、ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

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「FOOMA JAPAN 2024」に株式会社ピーエムティーと共同出展
お知らせ
2024/06/13
「FOOMA JAPAN 2024」に株式会社ピーエムティーと共同出展

イードル株式会社は、2024年6月4日(火)~7日(金)に東京ビッグサイトで開催された世界最大級の食品製造総合展「FOOMA JAPAN 2024」に株式会社ピーエムティーと共同出展しました。

■展示内容
食品製造業界の自動化を支援する「バラ積みワーク高速整列システム」の実演展示を行いました。本設備は、バラ積みの小袋を1分間に最大100個のペースで整列もしくは箱詰めすることが可能です。本来、バラ積み商品の整列作業には、高価で比較的低速な3Dビジョンによる画像認識が必要ですが、より安価で高速な機器を開発することで本システムを実現しました。

「画像提供:(株)ピーエムティー」

■共同出展先
商号:株式会社ピーエムティー
代表:京谷忠幸
本社:福岡県糟屋郡須恵町大字佐谷1705番地の1
事業内容
・精密加工事業(メタル、難削材、セラミックなど各種材料の超精密加工)
・機械・装置事業(研究開発用装置、専用自動機など各種機械・装置の設計・開発・製造)
・ロボティクス事業(SCARAロボットなどロボット制御技術による生産ラインの構築)
URL:https://pm-t.com/

■展示会概要
「FOOMA JAPAN 」は、一般社団法人日本食品機械工業会が主催する食品製造に関わるソリューションを取り揃えるBtoB向けの世界最大級の食品製造総合展です。

展示会名:FOOMA JAPAN 2024
会期:2024年6月4日(火)~6月7日(金)10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト 東1〜8ホール
主催:一般社団法人 日本食品機械工業会
URL:https://www.foomajapan.jp/

コーポレートサイトを全面リニューアル
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2024/06/13
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■リニューアルの背景
2024年4月1日より「ロボットによる産業の自動化」に絞って事業を展開しており、それに伴いコーポレートサイトを全面リニューアルしました。

■リニューアルの概要
お客様に提案可能なソリューションが一目でわかるように、ソリューションは”工場の自動化”と”屋外作業の自動化”の二つに分け、また産業別に活用事例を紹介することで具体的な案件イメージを持てるようにしております。また、当社の戦略・ビジョンとして「九州から産業の自動化を。」と掲げており、九州を中心とした産業の自動化を今後より一層進めて参ります。

今後もHPを通じて、新しい取り組みや有益な情報を発信して参りますので、ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

金沢大学で多機能ロボットハンドの研究を行う西村斉寛氏が技術アドバイザーに就任
お知らせ
2024/01/19
金沢大学で多機能ロボットハンドの研究を行う西村斉寛氏が技術アドバイザーに就任

イードル株式会社は、食品業界の自動化で高まるロボットハンドの多機能化へのニーズに応えるべく、金沢大学でロボットハンドの研究を行う西村斉寛氏を技術アドバイザーとして迎え入れたことをお知らせいたします。

■西村氏コメント
この度、技術アドバイザーに着任した金沢大学の西村斉寛です。ロボットの機構を中心とした研究を行っております。アカデミアと産業界にはまだまだ溝があり、産業界におけるニーズを汲み取った研究開発を行うにしても、なかなか生の声が聞こえないというジレンマを感じておりました。そんな矢先、前職で同僚だった檜作取締役から、イードル株式会社という自動化の最前線で「活きた」ニーズに関わるチャンスをいただき、非常にワクワクしています。私がこれまで培ってきた技術をイードル株式会社、そしてその先のお客様、産業界に届けていけるよう尽力していきます。どうぞよろしくお願いいたします。

■西村斉寛(にしむらとしひと)氏 プロフィール
金沢大学にて修士課程を修了後、ファナック株式会社に入社。ロボット機構研究開発本部で協働ロボットCR/CR-Xシリーズの開発に従事。同社での業務と並行し、社会人博士として金沢大学博士後期課程に入学。1年で博士学位(工学)を取得。2021年5月より現職の金沢大学理工研究域フロンティア工学系助教に着任。
 ロボット機構学を中心とした多機能ロボットハンドの開発などを行っている。ロボティクス分野における世界トップ会議であるIROSにて優秀論文賞(機構部門)など多数の研究受賞あり。

「FOOMA JAPAN 2024」に株式会社ピーエムティーと共同出展
お知らせ
2024/06/13
「FOOMA JAPAN 2024」に株式会社ピーエムティーと共同出展

イードル株式会社は、2024年6月4日(火)~7日(金)に東京ビッグサイトで開催された世界最大級の食品製造総合展「FOOMA JAPAN 2024」に株式会社ピーエムティーと共同出展しました。

■展示内容
食品製造業界の自動化を支援する「バラ積みワーク高速整列システム」の実演展示を行いました。本設備は、バラ積みの小袋を1分間に最大100個のペースで整列もしくは箱詰めすることが可能です。本来、バラ積み商品の整列作業には、高価で比較的低速な3Dビジョンによる画像認識が必要ですが、より安価で高速な機器を開発することで本システムを実現しました。

「画像提供:(株)ピーエムティー」

■共同出展先
商号:株式会社ピーエムティー
代表:京谷忠幸
本社:福岡県糟屋郡須恵町大字佐谷1705番地の1
事業内容
・精密加工事業(メタル、難削材、セラミックなど各種材料の超精密加工)
・機械・装置事業(研究開発用装置、専用自動機など各種機械・装置の設計・開発・製造)
・ロボティクス事業(SCARAロボットなどロボット制御技術による生産ラインの構築)
URL:https://pm-t.com/

■展示会概要
「FOOMA JAPAN 」は、一般社団法人日本食品機械工業会が主催する食品製造に関わるソリューションを取り揃えるBtoB向けの世界最大級の食品製造総合展です。

展示会名:FOOMA JAPAN 2024
会期:2024年6月4日(火)~6月7日(金)10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト 東1〜8ホール
主催:一般社団法人 日本食品機械工業会
URL:https://www.foomajapan.jp/

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■リニューアルの背景
2024年4月1日より「ロボットによる産業の自動化」に絞って事業を展開しており、それに伴いコーポレートサイトを全面リニューアルしました。

■リニューアルの概要
お客様に提案可能なソリューションが一目でわかるように、ソリューションは”工場の自動化”と”屋外作業の自動化”の二つに分け、また産業別に活用事例を紹介することで具体的な案件イメージを持てるようにしております。また、当社の戦略・ビジョンとして「九州から産業の自動化を。」と掲げており、九州を中心とした産業の自動化を今後より一層進めて参ります。

今後もHPを通じて、新しい取り組みや有益な情報を発信して参りますので、ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

金沢大学で多機能ロボットハンドの研究を行う西村斉寛氏が技術アドバイザーに就任
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2024/01/19
金沢大学で多機能ロボットハンドの研究を行う西村斉寛氏が技術アドバイザーに就任

イードル株式会社は、食品業界の自動化で高まるロボットハンドの多機能化へのニーズに応えるべく、金沢大学でロボットハンドの研究を行う西村斉寛氏を技術アドバイザーとして迎え入れたことをお知らせいたします。

■西村氏コメント
この度、技術アドバイザーに着任した金沢大学の西村斉寛です。ロボットの機構を中心とした研究を行っております。アカデミアと産業界にはまだまだ溝があり、産業界におけるニーズを汲み取った研究開発を行うにしても、なかなか生の声が聞こえないというジレンマを感じておりました。そんな矢先、前職で同僚だった檜作取締役から、イードル株式会社という自動化の最前線で「活きた」ニーズに関わるチャンスをいただき、非常にワクワクしています。私がこれまで培ってきた技術をイードル株式会社、そしてその先のお客様、産業界に届けていけるよう尽力していきます。どうぞよろしくお願いいたします。

■西村斉寛(にしむらとしひと)氏 プロフィール
金沢大学にて修士課程を修了後、ファナック株式会社に入社。ロボット機構研究開発本部で協働ロボットCR/CR-Xシリーズの開発に従事。同社での業務と並行し、社会人博士として金沢大学博士後期課程に入学。1年で博士学位(工学)を取得。2021年5月より現職の金沢大学理工研究域フロンティア工学系助教に着任。
 ロボット機構学を中心とした多機能ロボットハンドの開発などを行っている。ロボティクス分野における世界トップ会議であるIROSにて優秀論文賞(機構部門)など多数の研究受賞あり。

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